・・・・めがね少年財団にやられました。
3月30日、ゲームセンターに行って、両替をすまして、日課になった空カプセル入れを見ると、思わぬ収穫がありました。
そこには、またもや
フュージョンキャンペーンの応募券つきインデックスが5枚も捨てられていました。

そして、さらに、
DRAGON BALL 超CARD GAME(1)が3束分が丸ごと捨てられていました。

そして、それを全部回収し、データカードダスを3台のうち、一番右の台で、ゲームをプレイしていました。
それでしばらくすると、3人組の親子がやってきました。
おばあちゃん、おかあさん、めがね少年の3人でした。
そして、めがね少年がおばあちゃん、もらったお金を両替した後、一番左の台で、まよわず、連続で買い始めました。
そして、一番左の台で2500円程度買い続けて、はじめの激レア、PE-008-II 孫悟飯(少年期)を入手しましたが、慣れているのか普通にカードファイルに直しました。
これで、一番左の台は
当分激・爆レアが出ない不毛の地砂漠となりました。
それで、帰ってくれるのかと思うと、今度は、お母さんからお金をもらって、両替に行きました。
そして、めがね少年は、真ん中の台、僕がクリリンで強いモードをクリアできるかがんばっている隣の台に来て、また迷わず、買うをつづけました。
今回は苦戦しましたが、30〜40回の間でまた激レア、PE-024-II セル(完全体) を入手しました。
これで、ドラゴンボールのデータカードダスのうち2台は
砂漠化しました。砂漠化が進み、戦々恐々としていると、めがね少年は今度、おばあちゃんからお金をもらって、どこに行ったのかと思っていると、・・・・僕の後ろに並んでいました。
(めがね少年財団の図)
お母さんからのおこづかい→めがね少年←おばあちゃんからのおこづかい
砂漠化反対のため、ゲームをゆっくりしたりして抵抗していましたが、とうとうこのめがね少年と僕が交代でプレイすることになりました。
このときの出る順
PE-014-II グレートサイヤマン
少年
PE-030-II 見切り
少年
PE-038-II 鉄の拳
少年
PE-045-II 怒り
少年
PE-006-II フリーザ(最終形態)
少年
PE-032-II 必殺カウンター
少年
PE-017-II ラディッツ
僕が7枚少年が6枚カードを出した状態でめがね少年の順番になり、あっさりと
PE-020-II ゴテンクス を出して、帰っていってしまいました。
これで、3台とも
砂漠になり、
こんなに悲しいのなら、苦しいのなら
激などいらぬ!!と心の中で叫び、
プレミア十字陵の建設を決意しました。(つづく)
今日の収穫帰ってから、今日、空カプセル入れで手に入れたカード類をチェックしました。
まず、DRAGON BALL 超CARD GAME(1)をばらすと、データカードダスにも使える
バーコード付きカードが2枚ありました。
一枚目は、
フリーザ・・・メカフリーザなのにフリーザと表記されていました。
2枚目は、
ダーブラでした。
とりあえず、これで、何も買っていないのに、DRAGON BALL 超CARD GAME(1)のバーコード付きカード全15種のうち、2枚を入手できました。
3束分あったので、もう一枚バーコード付きカードがあるはずでしたが、買った人がほしいかーどであったらしくその1枚は抜かれていてありませんでした。
普通のカードダスは全部手付かずのままありましたので、この人は、たぶんバーコード付きカードだけが目当てで後いらなかったので捨てて帰ったのかなと推測されます。
僕の小学生のころは、小学1年生のお小遣いが月100円、2年生で200円、3年生で、300円・・・でしたので、どんなカードでも大事にしていたものですが、じだいがかわったのかどうなのか、けっこうこういう風に捨てていく人もいるようですね。
そして、このようにそれを回収していく人もいるようです。
カードの裏面はバーコードがあるかないかだけの違いなので、紛らわしいなと思いました。↓

その後、応募券が必要なフュージョンキャンペーンのハガキをまだ応募していないことに気がつき、自前で買った分の2枚と拾った分の2枚の4枚分を急いで書いて、はがきを31日の朝になってギリギリでポストに入れました。
キャンペーンの初めに、2枚はがきを送ったので、合計で6枚の応募となりました。
今回こそ、特製カードが当たってほしいものです。
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