2007年02月19日

初めてでもよく分かるデータカードダス専門用語集1

今日は、ドラゴンボールZデータカードダス初心者の方にも向けての専門用語集を作りました。

ドラゴンボールZデータカードダスを始めた頃は、よく分からなかった専門用語もブログをつづけていくうちに自然と分かってきました。


昔の僕のように、データカードダス用語が分からなくて困っている初心者の方も多くいらっしゃると思いますので、ぜひ、この用語集を参考にしていただきたいなと思います。



では、ドラゴンボールZデータカードダス用語集を始めます。


用語1 『レンコ』

レンコンのことではありません。
連続でカードを買うことを指します。

連続コインの略でしょう。

「連コ」と表されることもあります。

たぶん、ムシキングが語源だと思います。





用語2 『排出』

データカードダスのカード出口にカードが出ることを言います。


用語3 『排出順 』

連続でカードを買ったときのその並び順のことです。
僕のブログやメルマガでは、分かりにくいので、出る順と言っています。




用語4 『1クレ』

1クレジットの略語です。
データカードダスでは、100円で1回できるので、1回分を1クレと表したりします。




用語5 『1k』


データカードダスを1s分買うという意味・・・ではありません。


1k=1000を表し、
データカードダスでの1k=1000円分ということになります。

「s」や「km」と同じようにkが1000を表します。

0,7kなら、700円分、2,3kなら2300円分、10kなら10000円ということになります。




用語6 『キーマン』

データカードダスには、あるレアカードの後に激レア・爆レアカードが出やすい場合があります。

そのレアカードのことをキーマンと呼んだり、予兆レアと呼んだりします。


用語7 『ドラダス・デーカ』

ドラダス:ドラゴンボールのデータカードダスを表す略語。

デーカ:データカードダスを表す略語。

名前が長いので、最近よく略されますね。


用語8 『引き・鬼引き』

激レア・爆レア・シークレットなどの貴重なカードを高確率で引き当てた時、「引きが良い」「鬼引きだ」と言われます。


用語9 『弾』


データカードダスドラゴンボールZ&Z2では、新しいシリーズは、「第1弾、第2弾、第3弾・・・」という形で表されます。

雑誌などでは、誤植で「段」とされていることもあります。


データカードダスドラゴンボールZの初期は、「アソート1、アソート2、アソート3、アソート4」とされていましたが、わかりにくいという判断からか、以後、「第5弾、第6弾、第7弾」と弾数で表されるようになり、Z2でもその表示が用いられています。


用語10 『自作カード・オリカ』


メーカーから発売されたものではなく、オリジナルで作られたカードを『自作カード」や「オリカ(オリジナルカードの略)」と表します。


他のサイトや雑誌のイラストを使ったもの、完全オリジナルのものなど作り手によってさまざまなバリエーションがあります。

個人で楽しむのには問題ありませんが、販売するとなると、著作権などの法律に抵触する場合があるので、おすすめできません。


データカードダスも1年以上の歴史をもつようになり、いろいろな専門用語や隠語がブログを中心に咲き乱れ、楽しさに彩りを加えるようになりました。


これからも、いろいろと楽しい用語が飛び出すことになるのでしょうね。


初めてでもよく分かるデータカードダス専門用語集2


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